おはようございます。ぽかぽか村 村長の陽あたりです。
太陽もかなり上がってきて少しづつ氣温が上がってきましたネ

 

今日も熱中症に氣をつけてください。

私の熱中症対策として行っていることは、
○ 氣をおとさなぬようにする
○ よく動き、汗をかく
○ 水分は小まめに摂取する
○ チベット岩塩を摂取する

 

上記の熱中症対策は、私個人のものなので間違っているかもしれませんが
49才にして、身体はどんどん良くなっているように思います。

 

世間では、
大事、
大事、
大事
って、言われていますが、
大事をとりすぎてはいけないように思います。

 

慣性の法則ってものがあります。

慣性の法則とは、
止まっている物体に、力を加えなければ、そのまま止まり続けます。
動き続けている物体に、力を加えなければ、そのまま動き続けます。

人間の身体でも
人は、日々老いて、死に向かって時間を刻んでいます。
成長には、幼年期、少年期、青年期、壮年期、中年期、前期後年期、中期後年期・・・
となります。

世間では、
青年期を越えたあたりから体力は減少し、
身体はだるくなり、動くのが億劫になってくるようです。

 

きっと多くの方は、「そうだ」とうなずくでしょう。
しかし、「真実」かどうかと問われるとそうだとも限りません。
私にとっては、事実かもしれないが、
他の人にとっては、事実でないかもしれません。

例えば、
歳をとっても、いつまでも元氣な人もいます。
熱中症の厳重警報が出ていても大丈夫な人もいます。

 

慣性の法則を人間に当てはめると
「動かなくなったとき、動けなくなります」
「動けなくなったとき、止まり(死)に始めます」

一方、
「動き続けると、更に動くようになります」

元気な人を観れば一目瞭然、
そして、
30年前、40年前、50年前の車でもメンテナンスさえしっかりしていたら動くように
人間の身体もしっかりメンテナンスをしっかりすれば動き続けることができます。

私は、全国で「氣」の伝授を行っていますが、
氣の持ち方次第で全ての現象が変わるといっても過言ではありません。
氣の持ち方次第で人生を正にも、負にも 大きく変化さることができることを
この目で見てきました。

みなさん、
是非、この夏を楽しんでください。

 

ぽかぽか村 村長樋渡さとし