○○が痛い、動きづらい

まずは無料施術を受けてみてください。

人生の楽園“ぽかぽか村”の理念

2020年はコロナウィルスの脅威により世界中の経済が混乱し、医療が崩壊寸前となり2021年はいまだ先の見えない経済状況と不況が続く見通しです。コロナウィルスは私たちに新しいライフスタイルへのパラダイムシフトでもあります。 株式会社イヤシロチは日本に新しい文化を創造します。

新しい文化とは、病院に行くのではなく、 健康道場に行って健康になろう♪イヤシロチは生命エネルギーが溢れでる場所、神社やパワースポットだけでなく各個人が生命エネルギーが漲る存在となれば人がイヤシロチとなり、人や社会を潤す存在となり、場となります。厚労省のデータによると病院、診療所、歯科医院の総施設数は179,005施設、国の病床数 1,652,928床です。コロナウィルスは日本の医療崩壊させるか如く猛威を振るいこんなに多くの病院、病床があっても医療崩壊寸前です。しかし、日本の医療も今変わるときなのかもしれません。日本には、空手道、柔道、剣道、合気道、居合道などの武道の他に茶道、華道、書道などと行った文化的なお稽古、学びごとが多数あります。これらの「道」のように人生の楽園“ぽかぽか村”は病院、治療院、施術院の代わりに健康になる「場」の提供をしていこうと思っています。健康道場では、身体の痛みや症状の改善はもちろん、生きがいの創造や社会に貢献する力を養うコンテンツを提供し人や社会に喜ばれたいと望む方に学ぶ場を提供します。

「医療改革」

現在の医療技術、医療機械、医療従事者はとても素晴らしいと思います。多くの方が真心と思いやりを持って医療に携わっているでしょう。しかし、現代人にとって病の原因は思考、感情、運動などの生活習慣の乱れが多く、現代医療にて治しても、治しても、治らないの現状ではないでしょうか?根本原因である思考、感情、運動の根源を改善して「病・症状→健康」へと転換する方法をワーク形式で実践していきます。日本において医療費は税収に匹敵するほどの医療費がかかっています。国の運営には、医療だけでなく公共事業費、教育、防衛などなど様々な費用が必要です。
私たち国民ひとりひとりが自ら健康を維持コントロールすることができれば、医療費を公共事業や教育、防衛などの費用へと回せます。国民ひとり、ひとりの健康に対する意識が変わればより住みやすい日本へとなるのではないかと考え健康を維持管理する方法を伝えています。

 

「後世へバトンを渡す」

バブル期を過ごした昭和の時代に生きてきた私たちの世代は欲求を満たすことが幸せを感じるものだという迷妄に惑わされてきました。 しかし、現在の私たちの生き様ではいずれ私たち人類の未来だけでなく地球の未来さえもさえも奪ってしまっています。万物霊長の長である人類のみが地球を破壊し、同族同士で争い殺しあってしまっています。この状況を改革したいと思います。ヒマラヤ聖者やネイティブインディアンは「7世代先の子孫のことを考え今に生きよ」と同じことを言っています。ヒマラヤ聖者やインディアンの叡智を共有し、後世の人たちが住みやすい地球環境を残していけたら・・・
と思い活動しています。