ぽかぽか村のビジョンは人生の楽園づくり

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ぽかぽか村のビジョン

人と人が集い、笑い、喜び、うきうき、わくわく、楽しいと思える
自然と調和した環境を三重県伊勢市二見町のぽかぽか村を起点に創っていきます。

あなたの魂はどんな時に喜んでいますか?
魂が喜ぶことをすると心は前向きになり、身体は自然と動き出し軽やかになります。

では、魂が喜ぶことは何でしょうか?
私にとって魂が喜ぶことは、地球が喜ぶこと、環境が喜ぶこと、人が喜ぶことを行っているとき
私自身の魂が喜び、心が満たされ、身体が自由に動き始めます。

私以外の人もきっとそうじゃなかな?
うん、うん、そうだね♪
って、思う人は仲間として村民として受け入れ「人生の楽園」を第2の故郷とし、共に想像し、共に生き、
そして、地球や社会、人に貢献しながら後世にバトンを渡したいと思います。

村民に興味がある方は村民募集ページをご覧ください。

特殊能力の蘇生

全ての人は、特殊能力を持っています。
その能力はどんな能力かというと、人を治す力です。

しかし、多くの人はその力を持っていることすら忘れ去っています。
多くの人が忘れている理由は、もっとも大切なことを後回しにしているのも一つです。

薬が自分を治してくれると妄信している方も多く、現在医療でも治らない病気や症状も多くあります。
これらの病気の多くは自分自身または、家族が治すことが可能です。
ぽかぽか村では、「人を治す力」を最大限発揮できるようにワークや環境を通して伝えています。

特殊能力の蘇生は、癒手道のワークとなりますので興味のある方は無料施術から体験してください。

自然と調和した生き方

「病気は気の病」って聞いたことありませんか?
病院に行って先生から「身体に異常はありません」ってのはどうですか?
もしかしたら、身体に異常を感じて病院に行ったら検査した結果、異状なしって聞いた経験があるかもしれません。

「病気は気の病」って精神がおかしくなっているとかではなく、むしろ逆の正常なのです。
この状態では、健康的に身体を動かし活動ができないという「内なる声」なのですが、病院では検査機器で体を検査して診断します。
私(陽あたり)が思うに「気の病を治すのに体を見て薬で治すのは異常」とすら思います。
また、長年かけて病気になったものを薬や手術で早く治そうとするのも異常かな

では、どうすれば治るのか?
人が持つ特殊能力である「人を治す力」を発揮して自分自身で治すか、家族が治すことが大事です。
ここで大切なのは、「治療家の手を借りない」こと
なぜなら、治療家の仕事は「お金を稼ぐ」ことだと思っている人が大多数だからです。
稀に経営のことよりも「徳」や「真心」で治療される立派な治療家もいますが非常に稀です。

大切なのは、自分の人生の責任は自分で持つ

簡単に言えば、
環境を変える、考え方を変える、習慣を変える、自分を偽らず正直に生きる
もっと言えば、
人や社会、地球や様々な存在から喜ばれるような生き方をする

あなたの魂が喜ぶ生き方をすると全身に現れる不調和(病気)は自然と治るでしょう。

自給自足の生活のススメ♪

なぜ人は働くのでしょうか?
もし、生活するため、お金を得るために働いているのならストレスフリーで働けたらイイと思いませんか?

農業を営んでいる人は大量生産をして商いをしなければいけない。
と言うことで、大量の農薬や肥料を使って作物を作ります。
しかし、その作物はあなたの身体に良いとは限りません。
人体の中で蓄積された農薬は次第に濃度を増し身体に悪影響を及ぼし始めます。

ぽかぽか村では、身体に優しい野菜作りをしています。
簡単に言えば、無農薬、無肥料、虫すらも敵とせず、共存共栄の自然農を実践しています。
農薬を使わない畑は「良い氣」が立ち上がり心地がいい場所でもあり、身体は自然と緩み楽になり笑みがこぼれます。

自然農の大地は心が躍る

人が手を加えたものは不自然に育ちます。
しかし、自然の成り行きに任せ程よい補いをしてあげると自然の法則にのっとり作物は実ります。
自然界を観るとすべてが和気あいあいと調和しているのを見ることができます。

伊勢市二見町だけに限らず、高齢化社会に伴い田園は休墾田となり3年もすれば耕作地が荒地へとなります。
ぜひ、あなたも誰も耕さなくなった荒れ地を借り受け、休墾田を開拓して再生する喜びを感じ、身体に優しい野菜作りをしてみませんか?
ぽかぽか村では自給自足のお手伝いをさせていただいています。

孤独、依存から自主自立へ

現代人の多くが感じているのは孤独感ではないでしょうか?
また、親や先生、行政などに依存して自立しきれていない人も多いように思います。

しっかり肥料を施した現在の農作物は台風や低気圧が通り過ぎるとなぎ倒されます。
しっかり大地に根を張った雑草は踏まれても、踏まれても、嵐が来ても天に向かって伸びます。
この違いは何でしょう?
雑草のようにとまで言わなくても人は力強く生きていくほうがイイに決まっています。

共存、共存と唱える人たちもいますが、
軟弱なもの同士が共存、共存と唱えると共倒れするのが落ちです。

共存するなら、一人一人が自分の人生を自分の足で力強く生き
そして、人を支えるだけの体力、知力、人徳がある人が共存すれば社会も良くなるでしょう。

今の日本に必要なのは、
依存から脱却し、ひとり、ひとりが主(あるじ)となり力強く生き、人を支える力を持つことではないでしょうか?
ぽかぽか村では自主自立できる「内なる力」を身につけれるような環境とワークを提供しています。

 

伊勢でのんびりしたい、心と身体を癒したい、癒手道の氣功整体の無料体験を受けたいという方
ぽかぽか村で宿泊したい、遊びに行きたいって方は070-8439-3158までお電話をください。

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